英語を話す、聴く、読む、書く、
毎日3分楽しむ英語

英語を話す、聴く、読む、書く、毎日3分楽しむ英語 / 私の厳選おすすめ英語教材

「英語を話す、聴く、読む、書く、毎日3分楽しむ英語 / 私の厳選おすすめ英語教材」では、長年のサラリーマン生活において、「英語を話す、聴く、読む、書く」に携わってきた、団塊世代の後継世代である管理人が、自分自身で、


  1. 1. 英語教材を、聴いた!
  2. 2. 英語教材を、読んだ!
  3. 3. 英語教材を、見た!
  4. 4. 英語教室に、行った!
  5. 5. 英語検定を、受験した!

英語教材、英語教室、英語検定の中から、本当に英語学習に効果がある、私の厳選おすすめ英語教材を紹介したいと思います。

ビートルズCD / 私の厳選おすすめ英語教材

「英語を聞く、聴く」  でご紹介しました、英語を直接耳から聴く、最適なビートルズアルバムを、再度、私のコメント付きで、ご紹介します。

ビートルズは、1963年から1970年の8年の間に、13枚のアルバムを発表していますが、「ビートルズCD / 私の厳選おすすめ英語教材」では、ベストアルバム1枚追加して、14枚です。



  1. THE BEATLES 1 THE BEATLES 1

    • 英語学習第三ステップ  を完璧に卒業された皆様には、「英語を聞く、聴く、発生する、読む」の復習にピッタリのビートルズアルバムです。
      発表年代順に、ビートルズシングルナンバーワン曲が、収録されています。
      音源は同じですが、リミックスされていますので、音はオリジナルに比べ、はるかに良くなっています。

  2. PLEASE PLEASE ME - プリーズ・プリーズ・ミー PLEASE PLEASE ME - プリーズ・プリーズ・ミー

    • 「英語を聞く、聴く」  で、私は 「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」 をおすすめしました。
      ビートルズ初期の作品・アルバムでは、「プリーズ・プリーズ・ミー」、「ウィズ・ザ・ビートルズ」のどちらかを選ぶことを、おすすめします。
      全曲ビートルズオリジナルではありませんが、英語的には、明快です。

  3. WITH THE BEATLES - ウィズ・ザ・ビートルズ WITH THE BEATLES - ウィズ・ザ・ビートルズ

    • 「英語を聞く、聴く」  で、私は 「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」 をおすすめしました。
      ビートルズ初期の作品・アルバムでは、「プリーズ・プリーズ・ミー」、「ウィズ・ザ・ビートルズ」のどちらかを選ぶことを、おすすめします。
      全曲ビートルズオリジナルではありませんが、英語的には、明快です。

  4. A HARD DAY'S NIGHT - ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! A HARD DAY'S NIGHT - ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!

    • タイトルどおりの、ビートルズ最初の白黒映画(古い!)サウンドトラックです。
      また、全曲ビートルズオリジナルです。
      やはり、楽曲、英語、どちらの観点からも、初期ビートルズ作品では一押しです!!

  5. BEATLES FOR SALE - ビートルズ・フォー・セール BEATLES FOR SALE - ビートルズ・フォー・セール

    • 中期ビートルズ作品では、隠れた名盤です。
      しかし、私の中期ビートルズ作品ベストは、  「英語を聞く、聴く」  でもおすすめしました、「ラバー・ソウル」です!!

  6. HELP! - 4人はアイドル HELP! - 4人はアイドル

    • 「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」に続く、タイトルどおりの、ビートルズ最初のカラー映画(古い!)サウンドトラックです。
      「ビートルズ・フォー・セール」同様名盤で、特に、私はレコード時代のA面(古い!)を、好んでいました。
      「Yesterday - イエスタデイ」も、収録されています。

  7. RUBBER SOUL - ラバー・ソウル RUBBER SOUL - ラバー・ソウル

    • 中期ビートルズ作品では、ビートルズベストアルバムです。
      アルバムコンセプト、楽曲、サウンド、歌詞、英語観点等、申し分ありません。
      「英語を読む」  教科書にもピッタリです!!

  8. REVOLVER - リボルバー REVOLVER - リボルバー

    • 「ラバー・ソウル」あたりからですが、サウンド・歌詞に変化が始まりました。
      「リボルバー」で完全に、サウンドは実験的に、歌詞はLove Song一辺倒から様々なテーマへの変化です。
      英語教材としては、歌詞中の英単語意味に、辞書が必要です。
      「英語を読む」  では、辞書を引くことを、忘れずに!

  9. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド

    • コンセプトアルバムでは、最高傑作です。
      「アビイ・ロード」も、非常に音楽的完成度が高い、ビートルズアルバムです
      しかし、私の選択としては、「サージェント」を選んでしまいます。
      「リボルバー」同様、「歌詞を読む」には、辞書必要です。

  10. MAGICAL MYSTERY TOUR - マジカル・ミステリー・ツアー MAGICAL MYSTERY TOUR - マジカル・ミステリー・ツアー

    • 「HELP! - 4人はアイドル」に続く、タイトルどおりの、ビートルズ最初のテレビ用映画サウンドトラック・ミニアルバムです。
      サウンドトラックに加え、当時のビートルズシングルが、5曲収録されています。

  11. THE BEATLES - ザ・ビートルズ THE BEATLES - ザ・ビートルズ

    • ビートルズ初の2枚組アルバムで、通称「ホワイトアルバム」と呼ばれています。
      1曲、1曲の楽曲は優れていますが、発売当初は、アルバムコンセプトに疑問を問いかける、評論家が多く存在しました。
      オノ・ヨーコ(小野 洋子)影響が、顕著に出ているビートルズアルバムです。

  12. YELLOW SUBMARINE - イエロー・サブマリン~ソングトラック~ YELLOW SUBMARINE - イエロー・サブマリン~ソングトラック~

    • 「イエロー・サブマリン」をモチーフに、ビートルズ初のアニメ映画サウンドトラックです。
      「イエロー・サブマリン~ソングトラック~」は、もう一枚のサウンドトラック「イエロー・サブマリン」とは異なり、ジョージー・マーティンのオーケストレーションはありません。
      新曲4曲に加え、「ラバーソウル」から「サージェント」までのビートルズ曲から、11曲収録されています。
      リミックス版であり、音が良く、この時代のビートルズがお好きな方には、 「THE BEATLES 1」 同様、  英語学習第三ステップ  「英語を聞く、聴く、発生する、読む」の復習にピッタリです!!

  13. ABBEY ROAD - アビイ・ロード ABBEY ROAD - アビイ・ロード

    • 「サージェント」と肩を並べるコンセプトアルバムで、最高傑作の一つです。
      1曲、1曲の完成度は、「アビイ・ロード」の方が、優れているかもしれません。
      「サージェント」は、ジョン、「アビイ・ロード」は、ポールの主体アルバムと、良く言われます。
      ビートルズを初めてお聴きになる方も、全13アルバムお聴きになれば、納得されるでしょう!!

  14. LET IT BE - レット・イット・ビー LET IT BE - レット・イット・ビー

    • ビートルズ最後のアルバムであり、最後の映画「 Let It Be 」のサウンドトラックです。
      アルバムタイトル、収録曲の1曲「 Get Back 」に暗示されるように、原点回帰です。
      今までのスタジオ録音から、ライブ演奏をコンセプトにしています。
      映画での、アップル屋上での生演奏は、圧巻!!


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